Story 家づくりの物語
RehopeStyleと家をつくる。
1.『リホープスタイル』と出会う
自分たちの暮らしを想像しながら細部までチェック。
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ボクも隅々までチェックしてるよ
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家づくりを考えはじめたとき、もともとご主人の希望はハウスメーカーで建てることでした。
しかし、奥さんが求める「おうちの雰囲気」とはかけ離れており、それに応えてくれそうな気になっている住宅会社をインターネットで見つけたのですが、言い出せなかったそうです。
ハウスメーカーを見に行ったり、見積を出してもらったりと、家づくりは進み始めましたが、どうも偽物っぽいつくりが気になり、奥さんはこのままでは後悔すると思い、「話を聞いてみて気に入らなかったらあきらめるから、一度だけ一緒に行ってみて!」と、ご主人を説き伏せて連れて行ったのがリホープスタイルでした。
最初の訪問で、代表でありデザイナーの高木さんと話をして、リホープスタイルは単なる建築会社じゃなく、家づくりを含めた「暮らしづくり」を考えている会社であるということ、そのため資金計画から土地の選び方、住宅ローンのことから始まって、建物はもちろん、インテリアや庭づくりまで相談できること、建物としての確かさと素材へのこだわりなどを感じ、帰るころにはご主人もリホープスタイルを気に入って、「ここで建てよう」と決めていたそう。
奥さんも実際に会って話を聞いてみて、押しつけがましいところがなく、よそでは理解してもらえなかったこともじっくり聞いてもらえて、「ここならできそう」と思えたとのことでした。
2.土地は大丈夫?
土地の購入から考えていた深尾さんご家族は、土地選びから相談できるということで、検討していた土地を見てもらうことに。
現地で待ち合わせをして、素人ではなかなかわからない落とし穴がないか、土地代には含まれていない購入後の造成や水道などの費用がどのくらいかかるか、などをチェックしてもらい、資金計画全体のなかで、この土地の金額で、自分たちの建てたい家にかかる費用も予算内に収まるかどうかも確認してもらい、すべてOKということで、安心して土地を決めることができました。

